カテゴリ:trip( 114 )

KYOTO#bonus

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窓から差し込む光がまぶしくて、
そして、建物のなかの
いろんなものが、光に応じているようで、
そんな光景を見ているだけで、
ただ幸せで、
そういう時間が長く続けばいいなって
思いました。

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by ronchico | 2015-12-15 23:25 | | Comments(0)

KYOTO#bonus

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京都の街は、碁盤の目のようで、
そのつくりは、札幌も同じと聞いたことがあります。
今回、歩き回って感じたのは、
碁盤の目の中にある細い細い道が
とても風情があるということ。



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そこに人が歩いていてもいなくても、
ちょうどよい幅のその道は、
とても懐かしい、
温かい雰囲気がありました。

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by ronchico | 2015-12-13 08:16 | | Comments(0)

KYOTO#13

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哲学の道に着いたときには、
すっかり辺りは暗くなっていました。
川を見ても、
川面は暗く、
ただ、京都の街の方は夕焼けが
とってもきれいでした。
そして、見上げれば、
ぼんやりと半月が遠くに輝いていました。

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by ronchico | 2015-12-12 00:25 | | Comments(0)

KYOTO#12

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坂道の途中、
その黄色のたたずまいが印象的でした。
頭のなかには、
「夏色」の唄が流れ、
夏でないのに、
自転車にも乗っていないのに、
鼻唄まじりで
哲学の道目指し、
坂をくだりました。

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by ronchico | 2015-12-11 00:49 | | Comments(0)

KYOTO#11

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夕暮れ、
あなたの視線の先には、
うっすら色付いた葉っぱがありました。
「きれいだね」
「きれいですね」
なんて会話が聞こえてきそうです。

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by ronchico | 2015-12-09 20:29 | | Comments(0)

KYOTO#10

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何が書かれているのか!?
しゃがみこみ、
ゆっくり眺めていると、
「なんだこの人」
という視線が痛い…。

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by ronchico | 2015-12-07 20:00 | | Comments(0)

KYOTO#9

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京都を歩いているにも関わらず、
京都っぽいものに目が向かない。
一応、写真には納めているものの、
一応、観光名所を巡っているものの、
撮る写真はどうも京都とは思えない…。
そんな写真のうち、
うん、なんとなく「京都」と
思えなくもない写真。
どうですか!
僕はこの時、そう、確かに京都にいました!

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by ronchico | 2015-12-06 13:05 | | Comments(0)

KYOTO#8

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八坂神社の中、
ちょっと名前はわかりませんが、
人の目を意識した彼がいました。
人の目を意識しているだけあって、
その立ち振る舞いはシュッとしていて、
颯爽としていました。
今日は何回公演なんでしょうか?

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by ronchico | 2015-12-06 09:14 | | Comments(0)

KYOTO#7

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知恩院に向かう階段に広がる苔。
日のひかりを浴びて
少し気持ち良さそうでした。
それは僕の勝手な思い込みで、
実は、日のひかりが嫌だったりして。
苔のことはよくわからないけれど、
偶然の出会いに、
写真を一枚よろしいでしょうか?

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by ronchico | 2015-12-05 11:58 | | Comments(0)

KYOTO#6

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何が…、京都…。
いえ、京都の店に
注ぎ込んでいた、
光が、綺麗だったもので…。

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by ronchico | 2015-12-01 22:07 | | Comments(0)

“ちょこっとした日常から非日常まで” 気になったものや場面を切り抜いています。


by ronchico